ファイナンシャル・プランナー

「AFP(アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー)」と「CFP(サーティファイド・ファイナンシャル・プランナー)」という2つの資格を認定しています。これらは、資産運用やライフプランニングの専門家としてのスキルを証明する資格であり、金融業界やコンサルティング業界など幅広い分野で活用されています。

AFP資格は、日本FP協会が認定する中級レベルの資格です。取得するためには、日本FP協会が認定する「AFP認定研修」を修了し、国家資格である「2級ファイナンシャル・プランニング技能士」に合格する必要があります。さらに、日本FP協会への登録も求められます。AFP資格は、金融・保険業界をはじめ、個人の資産管理やライフプランニングに関わる職種において、一定の専門知識を持つ証として活用されます。

一方、CFP資格は、ファイナンシャル・プランナーの国際的な上級資格であり、FPSB(Financial Planning Standards Board)によって認定されています。取得には、日本FP協会が認定する「CFP認定研修」の修了、CFP試験(6科目)の合格、通算3年以上の実務経験が必要です。

主催
日本ファイナンシャル・プランナーズ協会

受験資格と難易度

1. AFP(アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー)

受験資格

AFP資格を取得するためには、以下の条件を満たす必要があります。

  1. 2級ファイナンシャル・プランニング技能士試験(2級FP技能士)に合格する
  2. 日本FP協会が認定する「AFP認定研修」を修了する
  3. 日本FP協会に登録する(登録料・年会費が必要)

2級FP技能士の受験資格は以下のいずれかを満たしていることが必要です。

  • 3級FP技能士の合格者
  • FP業務に関する2年以上の実務経験
  • 日本FP協会が認定するAFP認定研修を修了
難易度

AFPの取得には2級FP技能士の合格が必要となります。2級FP技能士試験の合格率は40~50%程度とされており、しっかりとした対策をすれば合格できるレベルです。しかし、試験範囲が広く、「ライフプランニングと資金計画」「リスク管理」「金融資産運用」「タックスプランニング」「不動産」「相続・事業承継」の6分野について総合的な知識が求められるため、計画的な学習が必要です。

2. CFP(サーティファイド・ファイナンシャル・プランナー)

受験資格

CFP資格を取得するには、以下の要件を満たす必要があります。

  1. 日本FP協会が認定する「CFP認定研修」を修了する
  2. CFP試験(6科目)に合格する
  3. FP業務に関する3年以上の実務経験
  4. 日本FP協会に登録する(登録料・年会費が必要)
難易度

CFP資格はFP資格の中でも最上位レベルの国際認定資格であり、難易度は非常に高いです。特にCFP試験は6つの科目ごとに合格する必要があり、全科目を一度に合格するのは難しいため、数回に分けて受験する人も多いです。

CFP試験の合格率は科目ごとに30~40%程度とされ、AFPや2級FP技能士と比べて難易度が上がります。特に計算問題や法律知識など、実務に即した深い理解が求められます。

また、CFP資格を取得するためには3年以上の実務経験も必要なため、試験に合格してもすぐに資格を取得できるわけではなく、実務経験を積む必要があります。

3. 国家資格「ファイナンシャル・プランニング技能士」との関係

AFPやCFP資格は、日本FP協会が認定する民間資格ですが、国家資格である「ファイナンシャル・プランニング技能士(FP技能士)」と密接に関連しています。

  • 3級FP技能士(合格率約60~80%):初心者向けで、受験資格なし。
  • 2級FP技能士(合格率約40~50%):AFP認定研修の修了が受験資格の一つであり、AFP資格と同レベル。
  • 1級FP技能士(合格率10~15%):CFP試験に合格すると、1級FP技能士の学科試験が免除される。

<p”>特に、CFP資格を取得することで、1級FP技能士の学科試験が免除されるため、1級FP技能士を目指す場合にもCFPを取得するメリットがあります。

 

4. どちらを目指すべきか?

  • 初心者・実務未経験者:まずは3級FP技能士を取得し、2級FP技能士(AFP)を目指すのが一般的。
  • 金融業界や不動産業界のプロを目指す人:AFP資格を取得し、さらに専門知識を深めるためにCFP資格を目指すのが理想的。
  • 独立系FPや高度なファイナンシャル・プランニング業務を行いたい人:CFP資格の取得が推奨される。

5. まとめ

資格 受験資格 難易度 合格率
AFP 2級FP技能士合格 + AFP認定研修修了 中級レベル(試験範囲が広いが対策すれば合格可能) 40~50%(2級FP技能士試験)
CFP AFP取得 + CFP認定研修修了 上級レベル(科目ごとに試験があり難易度が高い) 30~40%(科目ごと)
1級FP技能士 CFP試験合格者は学科試験免除 最上位(CFP試験と同レベル) 10~15%

AFP資格は比較的取得しやすく、金融業界でのキャリアに有利な資格ですが、CFP資格はより高度な専門知識が求められるため、難易度が高くなります。ファイナンシャル・プランナーとしてのスキルアップを目指す場合は、AFPを取得し、実務経験を積みながらCFP資格を目指すのが一般的なルートとなります。

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試験内容

1. AFP(アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー)

AFP資格の取得には2級FP技能士試験に合格する必要があります。
2級FP技能士試験は、日本FP協会と金融財政事情研究会(きんざい)が実施しており、試験内容は共通ですが、一部の出題形式が異なります。

試験概要(2級FP技能士試験)
  • 試験形式:学科試験+実技試験
  • 合格基準
    • 学科試験:60%以上の正答
    • 実技試験:60%以上の正答
試験範囲(6分野)

2級FP技能士試験では、以下の6分野について幅広い知識が求められます。

  1. ライフプランニングと資金計画

    • ライフプランニングの基本
    • 社会保険(健康保険、年金など)
    • 公的年金制度
    • 教育資金計画
    • 住宅資金計画
    • FPの倫理
  2. リスク管理

    • 生命保険・損害保険の基礎
    • 保険商品の種類と特徴
    • 生命保険の税務
    • 損害保険の契約とリスク管理
  3. 金融資産運用

    • 金融商品(株式・債券・投資信託)
    • 外貨建て商品
    • 金利・経済指標
    • 資産運用理論(ポートフォリオ理論)
  4. タックスプランニング

    • 所得税の計算(給与所得・事業所得・不動産所得など)
    • 各種控除(扶養控除・医療費控除など)
    • ふるさと納税制度
    • 税額控除(住宅ローン控除など)
  5. 不動産

    • 不動産の基本的な法律(民法・借地借家法など)
    • 不動産の取引・登記
    • 不動産の評価
    • 不動産に関連する税金(固定資産税・不動産取得税)
  6. 相続・事業承継

    • 相続税・贈与税の計算
    • 遺産分割・遺言
    • 事業承継対策
    • 民法上の相続のルール
試験形式(日本FP協会・きんざいの違い)
試験機関 学科試験 実技試験
日本FP協会 〇択一式(60問・120分) 〇「資産設計提案業務」 記述式(5問・60分)
きんざい 〇択一式(60問・120分) 〇「個人資産相談業務」または「生保顧客資産相談業務」など 実務型の記述式
  • 日本FP協会の試験は「資産設計提案業務」が必須
  • きんざいの試験は、選択できる実技試験がある

2. CFP(サーティファイド・ファイナンシャル・プランナー)

CFP試験は6つの科目に分かれており、1科目ずつ受験することが可能です。

試験概要
  • 試験科目:6科目(1科目ずつ合格可能)
  • 試験形式:全科目マークシート方式(4択)
  • 問題数:各科目50問
  • 試験時間:各科目120分
  • 合格基準:各科目60%以上の正答率
試験科目と内容

CFP試験では、AFPの試験範囲よりも高度な知識が求められます。

  1. 金融資産運用設計

    • マクロ経済・ミクロ経済の理論
    • 金融市場の仕組み
    • 株式・債券・投資信託・デリバティブ
    • ポートフォリオ運用・リスク管理
  2. 不動産運用設計

    • 不動産評価の手法(DCF法など)
    • 不動産の投資分析
    • 不動産の法律(区分所有法・借地借家法など)
    • 不動産取引・賃貸管理
  3. ライフプランニング・リタイアメントプランニング

    • 年金制度・社会保険
    • 企業年金制度
    • ライフプランニング手法
    • 退職金制度・老後資金計画
  4. リスクと保険

    • 生命保険・損害保険の応用
    • 保険契約の法的側面
    • 医療保険・がん保険・変額保険
    • 保険を活用した財務戦略
  5. タックスプランニング

    • 所得税・法人税・消費税の詳細
    • 税務調査のポイント
    • 節税対策・税額計算
  6. 相続・事業承継設計

    • 相続税・贈与税の計算
    • 事業承継計画
    • 遺言・信託の活用
    • 自社株評価の方法
CFP試験の特徴
  • 各科目は独立しており、一度に全科目合格する必要はない。
  • 試験範囲が広く、計算問題も多いため難易度が高い
  • 6科目すべて合格し、3年以上の実務経験を積むことでCFP資格が取得できる。

試験対策

1. AFP(2級FP技能士)試験対策

① 学習の進め方

AFP(2級FP技能士)の試験は、学科試験(6分野)と実技試験に分かれています。
合格には、全体の60%以上の得点が必要です。

効果的な学習ステップ

  1. 基礎知識のインプット

    • まずは公式テキストや問題集を使い、各分野の基本的な知識を理解する。
    • おすすめ教材
      • 「FP技能士2級 完全攻略ガイド」
      • 日本FP協会の「公式テキスト」
      • TACやLECなどの資格スクールの参考書
  2. 過去問を解く

    • 試験の出題傾向をつかむために、最低3年分の過去問を解く。
    • 間違えた問題は、なぜ間違えたのかを確認し、理解を深める。
  3. 実技試験対策

    • 日本FP協会ときんざいで出題形式が異なるため、自分が受験する方に特化した実技試験の演習を行う。
    • 特に計算問題(キャッシュフロー表の作成、相続税・不動産評価計算など)は、パターンを理解して反復練習する。
  4. 試験1か月前は模試を活用

    • 市販の「予想問題集」や「模擬試験」を解いて、本番と同じ時間で試験を実施。
    • 試験時間内に解き終わるよう、時間配分の練習をする。

2. CFP試験対策

CFP試験は、6つの科目(金融資産運用・不動産・ライフプラン・リスクと保険・タックスプランニング・相続事業承継)があり、各科目ごとに120分で50問の試験が行われる。

① 学習の進め方

効果的な学習ステップ

  1. 1科目ずつ集中して学習

    • 一度に複数科目を受験する場合でも、1科目ずつ順番に学習する。
    • すべての科目を並行して学ぶと混乱するため、1科目に集中→次の科目、という流れが効果的。
  2. 過去問と公式問題集を活用

    • CFP試験は、公式問題集からの出題率が高いため、日本FP協会の過去問・問題集を活用する。
    • おすすめ教材
      • 日本FP協会の「CFP資格審査試験 過去問題集」
      • TACやLECのCFP試験対策講座の教材
  3. 計算問題の練習

    • CFP試験は、計算問題が多いため、税金・金融商品・相続評価などの計算を徹底的に練習する。
    • 特に「DCF法」「ポートフォリオ理論」「税額計算」「相続税評価」などは頻出。
  4. 試験2か月前から本番形式の模試を実施

    • 1科目ずつ、120分で50問を解く練習をする。
    • 問題を解くスピードと時間配分の調整が必要。
② CFP試験の難易度と合格戦略
  • CFP試験は、科目ごとに30~40%の合格率であり、難易度が高い。
  • 6科目をすべて合格するのに1年~2年かかるケースが多い。
  • 1回で合格するのは難しいため、2~3回に分けて受験する戦略が有効。

おすすめの受験スケジュール

受験回数 受験科目(例)
1回目 ライフプランニング・リスク管理・タックスプランニング
2回目 金融資産運用・不動産・相続・事業承継

3. FP試験共通のおすすめ勉強法

① スキマ時間を活用
  • スマホアプリを活用
    • 「FP2級・CFP 過去問アプリ」などを活用し、通勤・通学時間に問題演習。
② 書いて覚える
  • 計算問題は、実際に手を動かして計算することで理解が深まる。
  • 相続税・贈与税の計算方法は、何度も繰り返し計算することで得点源になる。
③ 直前期は「得意分野」を確実に
  • 苦手分野の克服も大事だが、本番直前は得意分野を確実に得点できるように復習。
  • 6分野のうち、特に自信のある分野で確実に得点する戦略が有効。

4. 試験直前のポイント

AFP(2級FP技能士)直前対策
  • 過去問を3回分解いて、間違えた箇所を徹底復習。
  • 実技試験対策を最優先(特に計算問題)。
  • 本番で焦らないよう、時間配分を意識して試験を解く。
CFP直前対策
  • 1科目ずつ「重要論点まとめノート」を作成し、試験直前に確認。
  • 計算問題(特に税金・金融資産・不動産評価)を最後まで練習。
  • 試験当日の時間配分を決めておく(1問あたり2.4分)

取得後に出来ること

1. 個人向けのファイナンシャルプランニング業務

FP資格を活かし、個人のライフプランや資産運用のアドバイスを行うことができます。

① ライフプランニング
  • 家計管理や貯蓄計画のサポート
  • 教育資金や住宅ローンのアドバイス
  • 退職後の生活資金計画
② 資産運用アドバイス
  • 投資信託・株式・債券などの基本的な投資戦略のアドバイス
  • リスク許容度に応じたポートフォリオの設計
  • 老後資産形成の支援(iDeCo・NISAなど)
③ 生命保険・損害保険の提案
  • 生命保険の見直しや適切な保障額の提案
  • 火災保険・自動車保険などのリスク管理
  • 医療保険や介護保険の最適化
④ 相続・事業承継対策
  • 遺産分割や相続税の試算
  • 遺言書作成のアドバイス
  • 事業承継計画の立案

2. 企業向けのコンサルティング業務

企業の財務や従業員向け福利厚生のアドバイスも可能になります。

① 法人の資産運用・財務戦略
  • 企業の余剰資金運用の助言
  • 経営者向けの退職金プランニング
  • 法人向けの保険設計(事業保障保険など)
② 福利厚生プランの設計
  • 企業型DC(確定拠出年金)の導入支援
  • 従業員向けのライフプラン研修
  • 退職金制度の見直し・改善
③ 企業のリスクマネジメント
  • 事業継続計画(BCP)の策定支援
  • 企業向け保険の適正化
  • 税務対策や節税コンサルティング

3. FP資格を活かせる職業・キャリア

FP資格を取得すると、以下のような職業・業界で活躍できます。

① 金融機関(銀行・証券・保険)
  • 銀行員(資産運用アドバイザー)

    • 富裕層向けの資産運用コンサルティング
    • 投資信託・外貨預金の提案
  • 証券会社(IFA・ファイナンシャルアドバイザー)

    • 株式・債券・投資信託の販売・運用アドバイス
    • 企業の資本政策支援
  • 保険会社・代理店

    • 生命保険・損害保険の販売
    • 企業向けの保険提案(事業保障・経営者保険)
② 不動産業界
  • 不動産コンサルタント

    • 住宅ローンや不動産投資のアドバイス
    • 相続対策としての不動産活用提案
  • 不動産仲介・管理

    • 住宅購入・売却時の資金計画の相談
    • 投資用不動産の運用アドバイス
③ 独立系FP・コンサルタント
  • 独立系FP(IFA・独立系ファイナンシャルプランナー)

    • 手数料型(フィーベース)のFP業務
    • 個人や企業向けのコンサルティング
  • 税理士・会計士・社労士との連携

    • 相続・贈与の対策提案
    • 企業向け財務戦略支援
④ 企業の財務・経理担当
  • 企業内FP(インハウスFP)

    • 社内の資産管理・リスクマネジメント
    • 経営計画の立案支援
  • 経理・財務担当者

    • 企業の税務・財務管理
    • 事業継承やM&Aのサポート

4. AFPとCFPの違いと活躍の幅

資格 活躍の場 できること
AFP(2級FP技能士) 銀行・証券・保険・不動産 ライフプラン・保険・金融商品の基本的なアドバイス
CFP(1級FP技能士相当) 独立FP・コンサルタント・法人向けアドバイザー 資産運用・税務・相続・事業承継などの高度なコンサルティング
  • AFP(2級FP技能士)は、基本的なFP業務が可能で、金融・保険・不動産業界でのキャリアに有利。
  • CFP(1級FP技能士相当)は、より専門性が高く、独立系FPや法人向けコンサルタントとして活躍できる。

5. FP資格取得後のステップアップ

FP資格取得後も、さらにスキルアップすることで、より多くの仕事の幅を広げることができます。

① 他の資格との組み合わせ
  • 宅地建物取引士(宅建)(不動産業界で有利)
  • 税理士・会計士(税務・資産管理の専門家として活躍)
  • 社会保険労務士(社労士)(企業の年金・退職金制度のアドバイザー)
  • 証券外務員資格(金融機関での投資アドバイスに必須)
② 独立FPとして開業
  • CFP取得後、個人向け・法人向けコンサルティング業務で独立開業。
  • セミナー講師や執筆活動を行いながら、専門家としてのブランドを確立。

6. まとめ

FP資格を取得すると、個人向けのライフプランニング、資産運用、保険アドバイス、相続対策などの業務が可能になり、銀行・証券・保険・不動産業界でのキャリアアップにつながります。

また、CFP資格を取得すれば、高度なコンサルティング業務や独立系FPとしての活躍も可能になります。さらに、税理士・会計士・社労士などの資格と組み合わせることで、より専門的な業務ができるようになります。

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